やまざき宏文です。
所用で社会保険庁へ訪問した折に長妻厚労相の初登庁に
遭遇しました。
すでにロビーは報道陣で通行に支障が発生して
正門ゲートは一時閉鎖になり騒乱の中での体験?でした。
(人の流れは閉鎖だけど開かずの車両ゲートが開いたのは
初めて見ました)
さてさてちょっと驚いたのは職員の冷ややかな感が
見られたことです。
幾人かの出迎え職員は無言あるいは目礼程度に近い会釈で
報道陣のシャッター音だけが響くなかで
そのまま淡々と大臣室へ向かいました。
舛添代議士の場合は歓迎セレモニーの雰囲気での登庁でしたし
他の省庁もおおむねそんな感じで行われるのですが
いわゆる霞ヶ関から永田町への変革によるものなのか?
また族議員の数にも驚きでした。
支援者の方を引き連れて新大臣への紹介パフォーマンスですね。
この辺は現況の空気を読んでもらい
スマートに議員会館でやってもらいたいものです。
まあこの辺は民放であれこれ与太話で聞こえてくるでしょう。
さてさてそもそもの所用ですが
かねてより
年金に対する国民サービス向上について訪問しておりましたが
政権交代で止まってしまいましたが
お手並み拝見ですね、長妻代議士。
2009年9月17日木曜日
2009年9月16日水曜日
後追い、管理能力に疑問 ~横浜市教育委員会の崩壊
やまざき宏文です。
9月14日、横浜市教育委員会より
教育主事約120人の全校派遣について報道発表がありました。
教職員の不詳事を受けてまず全校長に不祥事防止研修が予定されている
なかで不祥事事件が発生したことを受けて
不祥事防止研修のカリキュラムが時間が短いとか内容が乏しいので
指導主事を現場に派遣して研修会を行うそうですが
この対応は教育委員会に不祥事と同等以上に問われる問題です。
・事件の再発と学校長の研修の相関関係が不透明である。
・教育カリキュラムを精査していないこと。
・内容が乏しいというコメントで仕切りなおしたこと。
・当初のカリキュラムを精査できなかった教育委員会管理下の
教育主事を派遣すること。
一体、問題解決にどこを主軸に考えているのでしょうか?
場当たり的な不祥事防止は結果的に教職員への意識に深く
刻むことは難しいでしょう。
打ち出した施策を他人事のような事由でコストの掛かる
仕切り直しといった横浜市教育委員会は
私の考える行政改革の重点課題の一つとして考えます。
各種の研修は優先度をはからなくてはなりませんが
まず私はコミュニケーション能力と会議体、検討能力について
推し進めることを考えております。
ご父兄の方や地域との会話能力は校長職も含めて年々
質が悪化しており、昨今の教職員のレベル低下を鑑みて
子供に対するケアは関係者との協働や有識者により支援など
コミュニケーション能力を求められることは重要かつ必須事項に
なります。
ご父兄の方は是非とも公立の小中で開催される地区懇談会に
ご参加ください。
横浜市教育委員会配下の教職員の現実が見えてきます。
高い危機感を持って子供育成に全力を注ぐやまざき宏文です。
なお教職員による性的な犯罪被害のご父兄の方々
犯罪抑止の研修について優先度が低い解釈と受け止められる
場合があります。
犯罪抑止研修について以下にコメントします。
このテーマの抑止としての研修の考え方ですが
まずすぐに取り掛かる一次的措置では
全教職員に向けた警鐘メッセージを速やかに実施して
管理職である学校長が自ら指導する方向で良いと考えます。
(警鐘メッセージの周知方法も確実かつ外部への情報公開の元で)
二次的措置は恒久的(期間毎に)教材支給による自己学習です。
その結果として受講試験を実施する。
教壇に立つべき職員かつ人として犯罪抑止の行動責任に関して
集合研修や教育主事派遣といった経費やリソースコストに
対して過剰な投資と考えます。
また性的犯罪抑止は内的と外的の両方で取り組み必要があります。
学校の管理面からも検討する必要があります。
この部分はまさしく地域と学校でグループ会議を行うことが
大事です。
9月14日、横浜市教育委員会より
教育主事約120人の全校派遣について報道発表がありました。
教職員の不詳事を受けてまず全校長に不祥事防止研修が予定されている
なかで不祥事事件が発生したことを受けて
不祥事防止研修のカリキュラムが時間が短いとか内容が乏しいので
指導主事を現場に派遣して研修会を行うそうですが
この対応は教育委員会に不祥事と同等以上に問われる問題です。
・事件の再発と学校長の研修の相関関係が不透明である。
・教育カリキュラムを精査していないこと。
・内容が乏しいというコメントで仕切りなおしたこと。
・当初のカリキュラムを精査できなかった教育委員会管理下の
教育主事を派遣すること。
一体、問題解決にどこを主軸に考えているのでしょうか?
場当たり的な不祥事防止は結果的に教職員への意識に深く
刻むことは難しいでしょう。
打ち出した施策を他人事のような事由でコストの掛かる
仕切り直しといった横浜市教育委員会は
私の考える行政改革の重点課題の一つとして考えます。
各種の研修は優先度をはからなくてはなりませんが
まず私はコミュニケーション能力と会議体、検討能力について
推し進めることを考えております。
ご父兄の方や地域との会話能力は校長職も含めて年々
質が悪化しており、昨今の教職員のレベル低下を鑑みて
子供に対するケアは関係者との協働や有識者により支援など
コミュニケーション能力を求められることは重要かつ必須事項に
なります。
ご父兄の方は是非とも公立の小中で開催される地区懇談会に
ご参加ください。
横浜市教育委員会配下の教職員の現実が見えてきます。
高い危機感を持って子供育成に全力を注ぐやまざき宏文です。
なお教職員による性的な犯罪被害のご父兄の方々
犯罪抑止の研修について優先度が低い解釈と受け止められる
場合があります。
犯罪抑止研修について以下にコメントします。
このテーマの抑止としての研修の考え方ですが
まずすぐに取り掛かる一次的措置では
全教職員に向けた警鐘メッセージを速やかに実施して
管理職である学校長が自ら指導する方向で良いと考えます。
(警鐘メッセージの周知方法も確実かつ外部への情報公開の元で)
二次的措置は恒久的(期間毎に)教材支給による自己学習です。
その結果として受講試験を実施する。
教壇に立つべき職員かつ人として犯罪抑止の行動責任に関して
集合研修や教育主事派遣といった経費やリソースコストに
対して過剰な投資と考えます。
また性的犯罪抑止は内的と外的の両方で取り組み必要があります。
学校の管理面からも検討する必要があります。
この部分はまさしく地域と学校でグループ会議を行うことが
大事です。
2009年9月11日金曜日
低迷開国博、中田前市長を参考人招致に疑問
やまざき宏文です。
横浜市議会では「開国博Y150」の厳しい運営結果について
参考人招致ということを進める方向ですがこの必要性が理解できません。
まず厳しい結果となった開国博ですがまず最終的に横浜市議会で承認した
結果であり責任のおしつけパフォーマンスとしか思えません。
また開催中の軌道修正についても確かに明確にする必要がありますが
担当委員会の質疑で十分である。
一番重要なことは敗因分析を責任ということではなく次回のイベントへの反映や
市の予算を投入した責任をプラス思考に持っていくためにも
しっかりと詳細な記録として残して
終わったてもしっかりとした十分な検証をしなくてはなりません。
選ばれた市議会議員さんは追及という言葉はちょっと次元が低いと
提言します。
反省と検証、是非とも大規模イベントケースの一例として
公開してほしいですね。
なお開催中は、
いつ、どこへ行けばよいのか?
あちこちノボリとかイベントがあるけど切符が要るのか?
そもそも何をやっているの?
とか相談が寄せられました。
地元市民にも少なからず良くわかっていない方が多いのも現状でした。
なによりテーマがなかったに近かったのではないでしょか?
収支も大事ですが入場料が高いといった安易な敗因分析は
やめましょうね!
横浜市議会では「開国博Y150」の厳しい運営結果について
参考人招致ということを進める方向ですがこの必要性が理解できません。
まず厳しい結果となった開国博ですがまず最終的に横浜市議会で承認した
結果であり責任のおしつけパフォーマンスとしか思えません。
また開催中の軌道修正についても確かに明確にする必要がありますが
担当委員会の質疑で十分である。
一番重要なことは敗因分析を責任ということではなく次回のイベントへの反映や
市の予算を投入した責任をプラス思考に持っていくためにも
しっかりと詳細な記録として残して
終わったてもしっかりとした十分な検証をしなくてはなりません。
選ばれた市議会議員さんは追及という言葉はちょっと次元が低いと
提言します。
反省と検証、是非とも大規模イベントケースの一例として
公開してほしいですね。
なお開催中は、
いつ、どこへ行けばよいのか?
あちこちノボリとかイベントがあるけど切符が要るのか?
そもそも何をやっているの?
とか相談が寄せられました。
地元市民にも少なからず良くわかっていない方が多いのも現状でした。
なによりテーマがなかったに近かったのではないでしょか?
収支も大事ですが入場料が高いといった安易な敗因分析は
やめましょうね!
2009年9月7日月曜日
日本税制改革協議会への納税者保護誓約書
やまざき宏文です。
遅くなりましたが日本税制改革協議会について
ご報告します。(http://www.jtr.gr.jp/)
やまざき宏文1830後援会のメンバーの方より
ご紹介と情報を頂き、納税者保護誓約書を提出しました。
基本的な理念としては
「いかなる増税にも反対する」という趣旨がありましたが
私は増税については絶対に反対ということはありません。
あくまでもプロセスを重視し、入念な検証をした結果で
必要な税制改革が必要であれば合意する考えです。
横浜市のいわゆるみどり税についても結果として
不明瞭な意味付けの税となり、その税投資による効果や
未来における市政シュミレーションもないまま
来年度に課税されますね。
市民への説明責任もできない法案が通過する議会、
市議会議員に憤りを感じます。
このため誓約については当初遠慮する意向でしたが
詳細を詰めて、以下の前提について賛同できるが
見いだせたので誓約をさせて頂きました。
(http://jtr.gr.jp/wpblog/?p=475)
→「子供にツケをまわさない」
新しい日本を創るためには、ただ「増税反対」を
唱えるだけでなく政策、企画、プロジェクトを専門家と
共に推進する必要があるからですという意識が明確であった。
遅くなりましたが日本税制改革協議会について
ご報告します。(http://www.jtr.gr.jp/)
やまざき宏文1830後援会のメンバーの方より
ご紹介と情報を頂き、納税者保護誓約書を提出しました。
基本的な理念としては
「いかなる増税にも反対する」という趣旨がありましたが
私は増税については絶対に反対ということはありません。
あくまでもプロセスを重視し、入念な検証をした結果で
必要な税制改革が必要であれば合意する考えです。
横浜市のいわゆるみどり税についても結果として
不明瞭な意味付けの税となり、その税投資による効果や
未来における市政シュミレーションもないまま
来年度に課税されますね。
市民への説明責任もできない法案が通過する議会、
市議会議員に憤りを感じます。
このため誓約については当初遠慮する意向でしたが
詳細を詰めて、以下の前提について賛同できるが
見いだせたので誓約をさせて頂きました。
(http://jtr.gr.jp/wpblog/?p=475)
→「子供にツケをまわさない」
新しい日本を創るためには、ただ「増税反対」を
唱えるだけでなく政策、企画、プロジェクトを専門家と
共に推進する必要があるからですという意識が明確であった。
2009年9月3日木曜日
二つ池公園に関与すること/林文子新市長の初仕事
やまざき宏文です。
オフィシャルホームページで皆様にご案内しておりましたが
6月24日に「二つ池公園及び大田神奈川線の都市計画について公聴会」で
意見口述をしました。
この結果について横浜市のホームページでは公述要旨や市の考え方について
長い期間において作成中というアナウンスでした。
昨日(9月2日到着/消印8月31日)に郵送にて横浜市より書類が届きました。
8月31日付け横浜市長林文子(公印捺印)で公述要旨に対する市の見解が記載しております。
この内容については9月3日時点でも横浜市のホームページには作成中になっております。
内容については現在公述の内容確認や検証も含めて確認しておりますが
速報として市の見解について所感報告をしたいと思います。
まず明確な答えになっていないこと、そして検証や事実に基づいた資料なくして
あとからとってつけたコメントでした。
まことに残念でありません。
内容については後日に公開します。
市税の多くを費やすこの都市計画事業に対して素案段階で決まった事業の強行を
イメージさせる結果になりました。
公述でも申しましたが十分なアセスメントと未来への子供や地域市民に対する
投資効果を明確にして、しっかりと説明できる事業を心がけなくてはいけません。
公共投資規模の大きいこの事業に対する回答においても
林文子新市長が決まった
翌日に公印されたこの文書もちょっと不可思議な気がしますね。
オフィシャルホームページで皆様にご案内しておりましたが
6月24日に「二つ池公園及び大田神奈川線の都市計画について公聴会」で
意見口述をしました。
この結果について横浜市のホームページでは公述要旨や市の考え方について
長い期間において作成中というアナウンスでした。
昨日(9月2日到着/消印8月31日)に郵送にて横浜市より書類が届きました。
8月31日付け横浜市長林文子(公印捺印)で公述要旨に対する市の見解が記載しております。
この内容については9月3日時点でも横浜市のホームページには作成中になっております。
内容については現在公述の内容確認や検証も含めて確認しておりますが
速報として市の見解について所感報告をしたいと思います。
まず明確な答えになっていないこと、そして検証や事実に基づいた資料なくして
あとからとってつけたコメントでした。
まことに残念でありません。
内容については後日に公開します。
市税の多くを費やすこの都市計画事業に対して素案段階で決まった事業の強行を
イメージさせる結果になりました。
公述でも申しましたが十分なアセスメントと未来への子供や地域市民に対する
投資効果を明確にして、しっかりと説明できる事業を心がけなくてはいけません。
公共投資規模の大きいこの事業に対する回答においても
林文子新市長が決まった
翌日に公印されたこの文書もちょっと不可思議な気がしますね。
2009年9月2日水曜日
政党について(続報)
やまざき宏文です。
前出の「政党について」を補足します。
議会において所属政党や会派により発言機会の制限が
あります。
そんななかで無所属である私の市政改革を進める
原動力は市民力に頼ることになります。
議員によって収集できる機会や私の知見による
ドキュメントの結果を
可能な限りの市民への広報戦略をもって広めていき
その結果から市政を動かします。
あるいは政策に賛同できる政党や会派があれば
情報を公開していきたいと考えます。
提言することだけではなく実現策を講じることも
私の構想にはシナリオが用意されています。
今後皆様のご支持をお願い申し上げます。
前出の「政党について」を補足します。
議会において所属政党や会派により発言機会の制限が
あります。
そんななかで無所属である私の市政改革を進める
原動力は市民力に頼ることになります。
議員によって収集できる機会や私の知見による
ドキュメントの結果を
可能な限りの市民への広報戦略をもって広めていき
その結果から市政を動かします。
あるいは政策に賛同できる政党や会派があれば
情報を公開していきたいと考えます。
提言することだけではなく実現策を講じることも
私の構想にはシナリオが用意されています。
今後皆様のご支持をお願い申し上げます。
政党について
やまざき宏文です。
今回の選挙を受けて支持者の方々から
こんな質問をよく受けます。
私は「保守系無所属」という形になります。
現時点では横浜市という市政に携わるにおいて
政党への所属には意識しておりません。
地方行政を執行するには知見、マネジメント能力の持った議員の
構成で進めるべきと考えるからです。
党派を超えて多くのテーマにそって小委員会を作り
迅速な運営をもって市政の執行理念を持っております。
しかしながら
選挙を意識するならば政党の強みは理解しております。
これから保守系政党から理念の意識が分かち合えた場合は
推薦という限定した冠での出馬も起こりえることを
皆様にお伝えします。
市民の方々においては是非とも政治よりも個人の政策、意識を
重視されてください。
今回の選挙を受けて支持者の方々から
こんな質問をよく受けます。
私は「保守系無所属」という形になります。
現時点では横浜市という市政に携わるにおいて
政党への所属には意識しておりません。
地方行政を執行するには知見、マネジメント能力の持った議員の
構成で進めるべきと考えるからです。
党派を超えて多くのテーマにそって小委員会を作り
迅速な運営をもって市政の執行理念を持っております。
しかしながら
選挙を意識するならば政党の強みは理解しております。
これから保守系政党から理念の意識が分かち合えた場合は
推薦という限定した冠での出馬も起こりえることを
皆様にお伝えします。
市民の方々においては是非とも政治よりも個人の政策、意識を
重視されてください。
8月30日の選挙について
やまざき宏文です。
今回は選挙運営についてコメントします。
選挙当日に投票所で衝撃的な場面に立会いました。
投票所に訪れた最初の健常者である市民が
持っている投票用紙2枚のうち、1枚を市職員が受け取り
変わりに投票箱に入れようとしているのです。
すぐに指摘はしましたが問題ないという返答で
そのまま市職員の手で投票箱に入りました。
また他にも投票所施設の開門の不手際や投票用紙の配布方法の
不手際、投票開始においても
投票へ赴いた市民への誘導もしない有様でした。
こうした状況はやはり選挙に取り組みべき姿勢や
運営ルールがしっかりとしていないことが
起因していると思われます。
すべてにおいて属人的な市政業務は許されるものでは
ありません。
とりわけ市職員が介添えの必要のない市民の投票行為は
論外です。
以前に投票所のPCにUSBメモリを接続した行為も
見かけてことや行政用ネットワークと接続していない懸念など
個人情報保護においても対策を講じていない可能性もあり
非常に危惧を抱きます。
彼ら市職員にはそんな細かいことといった意識文化かもしれませんが
総合的なプロセス改革を図り標準化を進める戦術プランを
持てるのが私、やまざき宏文であります。
総合的な行政改革は市政業務の改善だけではなく
市職員のスキルアップにもつながりセカンドライフへの
対策にも効果を発揮します。
今回は選挙運営についてコメントします。
選挙当日に投票所で衝撃的な場面に立会いました。
投票所に訪れた最初の健常者である市民が
持っている投票用紙2枚のうち、1枚を市職員が受け取り
変わりに投票箱に入れようとしているのです。
すぐに指摘はしましたが問題ないという返答で
そのまま市職員の手で投票箱に入りました。
また他にも投票所施設の開門の不手際や投票用紙の配布方法の
不手際、投票開始においても
投票へ赴いた市民への誘導もしない有様でした。
こうした状況はやはり選挙に取り組みべき姿勢や
運営ルールがしっかりとしていないことが
起因していると思われます。
すべてにおいて属人的な市政業務は許されるものでは
ありません。
とりわけ市職員が介添えの必要のない市民の投票行為は
論外です。
以前に投票所のPCにUSBメモリを接続した行為も
見かけてことや行政用ネットワークと接続していない懸念など
個人情報保護においても対策を講じていない可能性もあり
非常に危惧を抱きます。
彼ら市職員にはそんな細かいことといった意識文化かもしれませんが
総合的なプロセス改革を図り標準化を進める戦術プランを
持てるのが私、やまざき宏文であります。
総合的な行政改革は市政業務の改善だけではなく
市職員のスキルアップにもつながりセカンドライフへの
対策にも効果を発揮します。
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