やまざき宏文です。
浜松市の事故に対して静岡県教委から以下の情報がニュースに
流れました。
県教委は、再発防止策として、
▽野外訓練実施の可否の判断基準の明文化
▽緊急時マニュアルの作成
▽実践を想定した設備や機材の点検
▽所員間での情報共有
▽警察や消防と連携した訓練の実施
を青年の家に指示した。
これってみなさんどう感じますか?
また指定管理業者も
以前から私の施策やプログでも記述しておりますが
明確な管理されていない状況での丸投げが事実なんですよね。
勿論、委託業者にも責はあります。
この麻痺された感覚をなくすのが
私の行政改革です。
市職員や市教委が「悪い」とか「だめ」ではなく
悲劇なのは信じ難いことに知らない人達なのです。
過去の不祥事における対応や窓口で嫌な気分になった
市民も数多いと思います。
これらをリードして改善することが
市会議員の責務なのです。
業務を改善して職員も民間へ転職して使い物になる
レベルまで教育を実施できる環境を構築が必要なのです!
市政の慣習、属人的な文化をすべて壊します!
しっかりと市政のマネジメントができる
やまざき宏文でした。
2010年6月25日金曜日
2010年6月24日木曜日
加減の知らない子供達
やまざき宏文です。
子供達と接する機会が地域ボランティアの関係で
多いやまざきですが
最近、特に目立った様子があります。
それは加減の知らない子供達です。
友達同士がじゃれあって蹴ったり叩いたりするシーンは
怖いことにかなり前より多く見受けられておりました。
最近気が付いたのは兄弟や姉妹でこのシーンが
増えていることに気がついたことにショックでした。
つまり兄弟、姉妹であるからこそ、家の中で
保護者の目に止まる確度が高いはずでありながら
見かけるシーンが増えていることに驚きなのです。
モンスターペアレントも然り
ご父兄の精神的な問題にも早期に取り組まなければ
なりません。
この負の連鎖を解決することはすでに期を失いつつあり
かなりの時間を要することになりますが
すぐにも取り組まなれけばなりません。
学校でできること、地域でできること、条例でできること
様々な視点で並列にプロジェクトを発足させることです。
いまの市政では視野の狭い対策でしかありません。
各部局で多方面で取り組み必要があります。
ご父兄の方々、今以上にお子様の行動を把握して
また自分の子供と同じ視線で近所の子、お友達の子を
見てあげる余裕をご確認ください。
近所の子、お友達の子、布いては学校の先生と
相手の立場も考えて見れることで
誇りを持ったお自分を再確認できることと思います。
外堀の教育環境や子育て環境は
私が責任をもって市政で取り組ませます!
子供達と接する機会が地域ボランティアの関係で
多いやまざきですが
最近、特に目立った様子があります。
それは加減の知らない子供達です。
友達同士がじゃれあって蹴ったり叩いたりするシーンは
怖いことにかなり前より多く見受けられておりました。
最近気が付いたのは兄弟や姉妹でこのシーンが
増えていることに気がついたことにショックでした。
つまり兄弟、姉妹であるからこそ、家の中で
保護者の目に止まる確度が高いはずでありながら
見かけるシーンが増えていることに驚きなのです。
モンスターペアレントも然り
ご父兄の精神的な問題にも早期に取り組まなければ
なりません。
この負の連鎖を解決することはすでに期を失いつつあり
かなりの時間を要することになりますが
すぐにも取り組まなれけばなりません。
学校でできること、地域でできること、条例でできること
様々な視点で並列にプロジェクトを発足させることです。
いまの市政では視野の狭い対策でしかありません。
各部局で多方面で取り組み必要があります。
ご父兄の方々、今以上にお子様の行動を把握して
また自分の子供と同じ視線で近所の子、お友達の子を
見てあげる余裕をご確認ください。
近所の子、お友達の子、布いては学校の先生と
相手の立場も考えて見れることで
誇りを持ったお自分を再確認できることと思います。
外堀の教育環境や子育て環境は
私が責任をもって市政で取り組ませます!
2010年6月23日水曜日
不文律な文化に奢った教育委員会への改革
やまざき宏文です。
愛知県豊橋市立章南中学校のボート転覆事故について
お亡くになりました児童、怪我や精神的にショックを
受けられた児童に心からお見舞い申し上げます。
現在、事故の経緯については鋭意調査されておりますが
関係者には自己の保身を考えず
二度とこのようなことが起きない礎のためにも
正しい供述をされるようにお願いします。
またこの事故をきっかけにこれから
イベントを予定している学校や団体においても
安易に見合わせという手段ではなく
いま一度計画について最確認をして
すべてにおいて明確な説明ができる計画書を
作成してください。
とりわけ慣習という言葉が蔓延している
横浜市の公立小学校においては特にです。
また教育に携わる職員として意識をしっかりとして
まず自らしっかりと計画を立ててから
保護者に堂々と説明できる体制を
望んでおります。
イベントに限らず、地域との交流会でも保護者会でも
素案もできない公立学校について
多く見受けているだけに心配です。
私は従来、不文律であった教育委員会にも大きな行政改革を
実現させ、このような心配の種を解消してまります。
愛知県豊橋市立章南中学校のボート転覆事故について
お亡くになりました児童、怪我や精神的にショックを
受けられた児童に心からお見舞い申し上げます。
現在、事故の経緯については鋭意調査されておりますが
関係者には自己の保身を考えず
二度とこのようなことが起きない礎のためにも
正しい供述をされるようにお願いします。
またこの事故をきっかけにこれから
イベントを予定している学校や団体においても
安易に見合わせという手段ではなく
いま一度計画について最確認をして
すべてにおいて明確な説明ができる計画書を
作成してください。
とりわけ慣習という言葉が蔓延している
横浜市の公立小学校においては特にです。
また教育に携わる職員として意識をしっかりとして
まず自らしっかりと計画を立ててから
保護者に堂々と説明できる体制を
望んでおります。
イベントに限らず、地域との交流会でも保護者会でも
素案もできない公立学校について
多く見受けているだけに心配です。
私は従来、不文律であった教育委員会にも大きな行政改革を
実現させ、このような心配の種を解消してまります。
2010年6月22日火曜日
システム調達の恣意的な入札の懸念
やまざき宏文です。
政府のIT(情報技術)戦略本部が22日に決める工程表の全容が明らかになりました。
この工程表では、2020年度までに実施する30の施策について
短期、中期、長期の3段階に分け目標を定められています。
まず
住民票や印鑑証明の発行や申請手続きができる端末を整備して
24時間対応できる仕組みを2020年度までに整備する方向性です。
市民にとって利便性の良いインフラ整備となります。
ここで懸念があります。
横浜市で導入する場合、システム調達として入札を実施されるわけですが
こうしたシステムの導入にあたり、大手システム開発企業による
ベンダーロックされた
入札が実施される可能性があります。
横浜市の情報システム担当のスキル、あるいは調達を司る会計主管が
習慣的な調達や既存システム運用による思いやりかつ恣意的な指名競争入札の
懸念があります。
住民票や印鑑証明の発行システムは
すでに総務省側でシステムの基盤開発を進めており
この成果物を使って導入することにより特定のシステム開発業者に
依存しないシステム開発が可能です。
私は以前の選挙でも訴求しましたが
例外のない総合評価方式による入札を履行すべきと引き続き
考えております。
また新しい提案を積極的に受け入れる公募型プロボーザルなども
同様です。
既存の業者によるブラックボックス化による運営は
直ちに排除しなくてはなりません。
そして評価する側も改善が必要であり
庁内標準化により市政の改革が必須となります。
そしてその調達方法を改善することにより
自然に天下り団体はすたれていくのです。
天下り団体における改善も個々の団体のみ着目したやり方で
ただ見直しといったことではなく
全体観をもって改革をする必要があるのです。
マネジメント能力やコンサルテーション能力も
なく、抽象的な代弁者な市会議員はいりません。
皆様におかれましては是非、回覧で配布あるいは役所で入手できる
横浜市議会便りをご覧ください。
各議員の質疑のレベルの低さに驚くことでしょう。
政府のIT(情報技術)戦略本部が22日に決める工程表の全容が明らかになりました。
この工程表では、2020年度までに実施する30の施策について
短期、中期、長期の3段階に分け目標を定められています。
まず
住民票や印鑑証明の発行や申請手続きができる端末を整備して
24時間対応できる仕組みを2020年度までに整備する方向性です。
市民にとって利便性の良いインフラ整備となります。
ここで懸念があります。
横浜市で導入する場合、システム調達として入札を実施されるわけですが
こうしたシステムの導入にあたり、大手システム開発企業による
ベンダーロックされた
入札が実施される可能性があります。
横浜市の情報システム担当のスキル、あるいは調達を司る会計主管が
習慣的な調達や既存システム運用による思いやりかつ恣意的な指名競争入札の
懸念があります。
住民票や印鑑証明の発行システムは
すでに総務省側でシステムの基盤開発を進めており
この成果物を使って導入することにより特定のシステム開発業者に
依存しないシステム開発が可能です。
私は以前の選挙でも訴求しましたが
例外のない総合評価方式による入札を履行すべきと引き続き
考えております。
また新しい提案を積極的に受け入れる公募型プロボーザルなども
同様です。
既存の業者によるブラックボックス化による運営は
直ちに排除しなくてはなりません。
そして評価する側も改善が必要であり
庁内標準化により市政の改革が必須となります。
そしてその調達方法を改善することにより
自然に天下り団体はすたれていくのです。
天下り団体における改善も個々の団体のみ着目したやり方で
ただ見直しといったことではなく
全体観をもって改革をする必要があるのです。
マネジメント能力やコンサルテーション能力も
なく、抽象的な代弁者な市会議員はいりません。
皆様におかれましては是非、回覧で配布あるいは役所で入手できる
横浜市議会便りをご覧ください。
各議員の質疑のレベルの低さに驚くことでしょう。
2010年6月21日月曜日
横浜市の大都市制度には反対姿勢です
やまざき宏文です。
横浜市が進めている大都市制度創設について
皆様はご存じでしょうか?
県から独立した特別な市として「国の成長拠点となる大都市をつくる」を
掲げており、基礎自治体と広域自治体の性格を併せもつものであります。
まず県から離脱することにより近隣を巻き込んだ広域自治体として
位置付けを横浜市が否定をして広域サービスや自治格差に
問題が発生することが懸念されます。
何よりも横浜市政そのものが安定基盤のない自治体であり
自治体にとって最大の顧客⇒市民に対する視点があまりにも
考えていないことがうかがえます。
新しいことを進めることがよろしいことですが
何が必要で何を改善すべきか軸をしっかりと見極めて
横浜市政を進めなくてはなりません。
私には市長や賛同する市議会議員ら自身の自己中心的なエゴとしか思えません。
まずは地方自治体の見本としてまず内政を整えてから
地方自治体について語ってもらいたいものです。
目立った風呂敷をしかなくては横浜市の再構築ができないなんて
企業経営出身と紹介される林文子市長は恥じるべき話です。
中長期戦略プランとして具体的なタスクまで
プランニングも見えず、段階的なゴールや指標も見えません。
横浜市民に説明責任として堂々と受け取れますか?
横浜市が進めている大都市制度創設について
皆様はご存じでしょうか?
県から独立した特別な市として「国の成長拠点となる大都市をつくる」を
掲げており、基礎自治体と広域自治体の性格を併せもつものであります。
まず県から離脱することにより近隣を巻き込んだ広域自治体として
位置付けを横浜市が否定をして広域サービスや自治格差に
問題が発生することが懸念されます。
何よりも横浜市政そのものが安定基盤のない自治体であり
自治体にとって最大の顧客⇒市民に対する視点があまりにも
考えていないことがうかがえます。
新しいことを進めることがよろしいことですが
何が必要で何を改善すべきか軸をしっかりと見極めて
横浜市政を進めなくてはなりません。
私には市長や賛同する市議会議員ら自身の自己中心的なエゴとしか思えません。
まずは地方自治体の見本としてまず内政を整えてから
地方自治体について語ってもらいたいものです。
目立った風呂敷をしかなくては横浜市の再構築ができないなんて
企業経営出身と紹介される林文子市長は恥じるべき話です。
中長期戦略プランとして具体的なタスクまで
プランニングも見えず、段階的なゴールや指標も見えません。
横浜市民に説明責任として堂々と受け取れますか?
2010年6月7日月曜日
寺尾第二地区の運動会
こんにちわ、やまざき宏文です。
6月6日の日曜日は8つの町内会がまとまった
寺尾第二地区の運動会が開催されました!
当日は地区の子供育成会代表として
お母さん方約60名の協力を頂きながら
無事に運営しました。
この場をお借りしまして朝から長い時間と
暑い環境下でご支援ありがとうございました。
この運動会は15年を迎えることができ
来場するファミリー世帯も増え続けて
盛況な事業になっております。
まさしく地域から活性化を進め
隣近所のコミュニケーションの力が向上できればと
思います!
こうした推進の効果は
防犯や子供の生活環境にとって大きな
良い方向の影響が生まれます。
今後も是非地域イベントにご参加ください!
なお子供育成会のイベントにも是非とも
ご注目ください。
グーグルで「寺尾第二」で検索してみてください!
筋肉痛のやまざき宏文、近況報告まで
6月6日の日曜日は8つの町内会がまとまった
寺尾第二地区の運動会が開催されました!
当日は地区の子供育成会代表として
お母さん方約60名の協力を頂きながら
無事に運営しました。
この場をお借りしまして朝から長い時間と
暑い環境下でご支援ありがとうございました。
この運動会は15年を迎えることができ
来場するファミリー世帯も増え続けて
盛況な事業になっております。
まさしく地域から活性化を進め
隣近所のコミュニケーションの力が向上できればと
思います!
こうした推進の効果は
防犯や子供の生活環境にとって大きな
良い方向の影響が生まれます。
今後も是非地域イベントにご参加ください!
なお子供育成会のイベントにも是非とも
ご注目ください。
グーグルで「寺尾第二」で検索してみてください!
筋肉痛のやまざき宏文、近況報告まで
2010年6月1日火曜日
花月園競輪場跡地について
やまざき宏文です。
今日は花月園競輪場跡地についてコメントします。
先般3月末をもって花月園競輪場が閉鎖されました。
もともとは県は所有する土地であり
今後の利活用については県行政あるいは県民向けの施設利用に
ついて検討されましたが県としては利用しない方向に
決まりました。
松沢知事の定例記者会見でコメントされたように
県での検討→近隣市町村への譲渡→民間への譲渡という
プロセスも県としてのルールから決まっております。
そんな中で県側でも検討会が進められているなか
横浜市からの情報については
具体的がなく抽象的な公園というキーワード程度な
状況です。
県から横浜市へ確認をするといった状況に陥っております。
また市議会に携わる方々も有効利用、公園、地域住民のための
施設といった漠然な情報のみ発信しております。
そして一部の代議士が横浜市に要望書を提出したという自体に
問題があります。
代議士の素養は、こうした問題にまず最低限に拾える情報を
集めて、まず基本なたたき台(基本コンセプト)を出して
ベースの利用用途と想定される費用対効果のケースを
幾つか提案できないのでしょうか?
まことに摩訶不思議な文化ですね。
こうした代議士の素養を皆様しっかりと見極めてくださいね。
私は花月園競輪場跡地については
まず県から借地契約を締結した場合のコストを
確認したいですね。
買い上げについてはとんでもない話です。
ちなみに県所有地なのでそのまま無償に近い
譲渡はありえません、現実感をもって想定しなくては
なりません。
(きっと夢想家から安価に譲渡すべきであるといった
話題もでてくるでしょうね)
また横浜市として広域避難場所に指定されていますが
収容人数と必要な面積、必要な施設面積なども
必要です。
建造物のいわゆる寿命であったり
減価償却だったり
事前調査はたくさんのアセスメントが必要です。
公園にしても単純に横浜市で鶴見区が緑被率が低いから
なんて安易なことも当然NGです。
調査を行い、基本理念を考えて、幾つかの具体的なアイデアを
提案して、修正を行い、進めていくことが
当然であり、実践できる代議士が必要です。
横浜市議会も巻き込んだ具体的な戦略ある戦術ある行政改革が必要なのです。
代議士に求められる資質は何か?いま一度良く考えて広報誌や街頭演説を
聞いてみてください。
蛇足ですが
横浜市議会議員や候補者は地方自治体の代議士であって
国政の話は別次元と考えます。
今日は花月園競輪場跡地についてコメントします。
先般3月末をもって花月園競輪場が閉鎖されました。
もともとは県は所有する土地であり
今後の利活用については県行政あるいは県民向けの施設利用に
ついて検討されましたが県としては利用しない方向に
決まりました。
松沢知事の定例記者会見でコメントされたように
県での検討→近隣市町村への譲渡→民間への譲渡という
プロセスも県としてのルールから決まっております。
そんな中で県側でも検討会が進められているなか
横浜市からの情報については
具体的がなく抽象的な公園というキーワード程度な
状況です。
県から横浜市へ確認をするといった状況に陥っております。
また市議会に携わる方々も有効利用、公園、地域住民のための
施設といった漠然な情報のみ発信しております。
そして一部の代議士が横浜市に要望書を提出したという自体に
問題があります。
代議士の素養は、こうした問題にまず最低限に拾える情報を
集めて、まず基本なたたき台(基本コンセプト)を出して
ベースの利用用途と想定される費用対効果のケースを
幾つか提案できないのでしょうか?
まことに摩訶不思議な文化ですね。
こうした代議士の素養を皆様しっかりと見極めてくださいね。
私は花月園競輪場跡地については
まず県から借地契約を締結した場合のコストを
確認したいですね。
買い上げについてはとんでもない話です。
ちなみに県所有地なのでそのまま無償に近い
譲渡はありえません、現実感をもって想定しなくては
なりません。
(きっと夢想家から安価に譲渡すべきであるといった
話題もでてくるでしょうね)
また横浜市として広域避難場所に指定されていますが
収容人数と必要な面積、必要な施設面積なども
必要です。
建造物のいわゆる寿命であったり
減価償却だったり
事前調査はたくさんのアセスメントが必要です。
公園にしても単純に横浜市で鶴見区が緑被率が低いから
なんて安易なことも当然NGです。
調査を行い、基本理念を考えて、幾つかの具体的なアイデアを
提案して、修正を行い、進めていくことが
当然であり、実践できる代議士が必要です。
横浜市議会も巻き込んだ具体的な戦略ある戦術ある行政改革が必要なのです。
代議士に求められる資質は何か?いま一度良く考えて広報誌や街頭演説を
聞いてみてください。
蛇足ですが
横浜市議会議員や候補者は地方自治体の代議士であって
国政の話は別次元と考えます。
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