やまざき宏文です。
遅くなりましたが日本税制改革協議会について
ご報告します。(http://www.jtr.gr.jp/)
やまざき宏文1830後援会のメンバーの方より
ご紹介と情報を頂き、納税者保護誓約書を提出しました。
基本的な理念としては
「いかなる増税にも反対する」という趣旨がありましたが
私は増税については絶対に反対ということはありません。
あくまでもプロセスを重視し、入念な検証をした結果で
必要な税制改革が必要であれば合意する考えです。
横浜市のいわゆるみどり税についても結果として
不明瞭な意味付けの税となり、その税投資による効果や
未来における市政シュミレーションもないまま
来年度に課税されますね。
市民への説明責任もできない法案が通過する議会、
市議会議員に憤りを感じます。
このため誓約については当初遠慮する意向でしたが
詳細を詰めて、以下の前提について賛同できるが
見いだせたので誓約をさせて頂きました。
(http://jtr.gr.jp/wpblog/?p=475)
→「子供にツケをまわさない」
新しい日本を創るためには、ただ「増税反対」を
唱えるだけでなく政策、企画、プロジェクトを専門家と
共に推進する必要があるからですという意識が明確であった。
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