やまざき宏文です。
子供達と接する機会が地域ボランティアの関係で
多いやまざきですが
最近、特に目立った様子があります。
それは加減の知らない子供達です。
友達同士がじゃれあって蹴ったり叩いたりするシーンは
怖いことにかなり前より多く見受けられておりました。
最近気が付いたのは兄弟や姉妹でこのシーンが
増えていることに気がついたことにショックでした。
つまり兄弟、姉妹であるからこそ、家の中で
保護者の目に止まる確度が高いはずでありながら
見かけるシーンが増えていることに驚きなのです。
モンスターペアレントも然り
ご父兄の精神的な問題にも早期に取り組まなければ
なりません。
この負の連鎖を解決することはすでに期を失いつつあり
かなりの時間を要することになりますが
すぐにも取り組まなれけばなりません。
学校でできること、地域でできること、条例でできること
様々な視点で並列にプロジェクトを発足させることです。
いまの市政では視野の狭い対策でしかありません。
各部局で多方面で取り組み必要があります。
ご父兄の方々、今以上にお子様の行動を把握して
また自分の子供と同じ視線で近所の子、お友達の子を
見てあげる余裕をご確認ください。
近所の子、お友達の子、布いては学校の先生と
相手の立場も考えて見れることで
誇りを持ったお自分を再確認できることと思います。
外堀の教育環境や子育て環境は
私が責任をもって市政で取り組ませます!
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