やまざき宏文です。
抜本的な業務改善を主軸に行政改革を唱えております。
また属人的や慣習的な市政文化を悪しき文化と捉えております。
横浜市職員の方々には誤解のないようにコメントしますね。
職員の方々に責任があるとまで考えておりません。
市民のために業務を進めてきたのは事実であり
そのやり方が既存の文化で進めてきたのですから。。。
公務員も立派な職業であり、収益のレベルについても
歳入や歳出で決算するし、収益は行政サービスということだけが
民間企業と異なるだけです。
私の戦略&戦術にもとづいた業務プロセスの標準化は
仕事のやり方に変化はありますが
決して面倒なことはありません!
何故ならば
導入した時点で混乱するようなことは当然成功はしません。
いかに既存の業務や文化から移行するには
それなりの影響度合いを考慮しながら進めます!
私は民間におけるコンサルや官公庁の新たな事業施策など
多く携わっており、泣きどころを熟知しております。
ただ改革だ!改革だ!ではなく
現場まで落とし込んだ術があるから実行力とアピールしております!
安心してください!
そして自然と職員皆様のスキルアップができる環境にも
なるのです!
仮に新たな道へ職をかえたとしても
そん色ないビジネス力を持った形で送り出したいと思います!
私はIT分野では大規模な人月工数を掛けたプロジェクトマネージャの経験も
あります。
言っているだけの議員とはなりません。
現場の職員と同じ目線でマネジメントをして進めますので
早くご一緒に仕事をすることを望んでおりません。
情報収集や提案書作成の場面で
林さんと衝突することもあるとしても
職員の責任は一切ありません。
それが市会議員の責務なのですから。
なおかつ職員に不利益が発生した場合は
全力をもって確実に解消します!
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