やまざき宏文です。
大規模災害の被害を受けられた皆様
私が考えている以上に不安が続き毎日だと思いますが
がんばってください。
これからも苦しい決断を迎える場面もあると想定されますが
引き続きひとごとという感覚をもたず
自分ができることを正しく認識して進めていきます。
3月11日は
第二京浜の歩いて帰宅されているすごさを
目のあたりにしまして
すぐにアナウンスを張り出し、ツィッターで呼びかけて
自宅を休憩所と仮眠所として提供させて頂きました。
さて今回の帰宅者における対応として
ここに鶴見区植田区長を高く評価したいと思います。
植田区長は鶴見区としての速やかな判断から
終日、鶴見区役所を開放しました。
その結果、およそ500名を受け入れました。
また2階も利用したことから職員の皆様にも
管理上の面でお疲れ様でした!
鶴見区自ら動くことについては
すばらしいと感動しました。
植田区長は普段から土日の稼働について
多く地域イベントに奔走してもらっております。
業務プロセスの抜本的な改革を前面に
考えるやまざき宏文としてはこうした首長や職員の
モチベーションは更に成功へのマイルストーン短縮を
想わせとっても励みになります。
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