2010年7月27日火曜日

まさしく属人的な市政文化の犠牲者(児童虐待)

やまざき宏文です。

横浜市南部児童相談所で起きた児童虐待への対応遅れ問題

同相談所の桑折良一所長は「これから学校と連携して事実関係を確認するところだった。結果的に男児に1か月間、苦しい思いをさせてしまい、対応が遅れたと言わざるを得ない。申し訳ない」としている。

「これから」じゃないだろう!
これが属人的な市政文化の現実です。
私の掲げる脱属人化と職員の意識改革でこんなことを起こさせない

また市政のワンストップサービスも手掛けますが
関連官庁や団体との連携も視野に事案管理を重要視しております
警察との連携は市と県の違いはあるものの、簡単にできることなんです

この「簡単」って現役市議会議員さん!反論できますか?
(費用も運営も)

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